我が家の庭には柿の木があるのですが、その木はどうにもアメシロ(※)のかっこうの標的になっているようで…

(※アメリカシロヒトリ。木にくもの巣状の糸をはってその中で毛虫が大繁殖する。放っておくと木が丸々一本食い尽くされてしまう)
毎年注意しているのですが、人間が見えづらい位置にこっそり巣をつくっています。

たちの悪いことに春・秋2回の繁殖期があり、先日、巣を発見!!

食われているところは処分し、他にも被害が及んでいないかチェックして、なんとか被害は食い止めましたが。。。

隣家の樹木にはアメシロがいるの見たこと無いのに・・・なんで家の柿の木だけが食われるのだろう。不思議です。

まあでもとりあえずスッキリしたので良かったのですが、実はもうひとつ退治しておきたいものがあるんです。

それは私のあごにできたニキビたち。

季節の変わり目になるとわりと出てくることが多いのでホントに困ってます。

メイクにも響くから放っておくわけにも行きませんし、こういうときって化粧品もニキビ用に変えるようにした方がいいものなんでしょうかね。

ある程度の年齢になるとそんなにできなくなるってよく聞きますけど、そんな感じにはとうてい思えないんですよね。

やっぱり食べ物のことも注意しておいた方がいいのかな?脂っこいものは良くないっていわれてますもんね。

ちょっと気をつけてみようと思います。

むだ毛を、処理する時に普段手軽に出来る私はカミソリで処理しています。ですが、失敗する事も多々あるのです。

それは、肌が弱いとカミソリ負けをしてしまうからになります。処理する上で重要なのは肌を傷つける事なく処理する事だとおもいます。

むだ毛を、生やしていると不愉快な感じに捉えられたくないので私は処理するように心がけているのです。

脱毛などに行ったほうが、確実に肌に優しいし、そう思うとやっぱり通いたいなって考えてしまいますね。・・・>http://xn--ick8azb459zy7iowqo0esu8b7zv.com/

セルフで処理すると赤いポツポツしたザラザラな肌になりますから。

失敗する事で、次はクリームを塗ってむだ毛を処理とおもうのですがなかなかスムーズには肌の調子も良くないのかさまざまな処理を体験していく上で失敗が多かったです。

口コミでの、むだ毛をどうやってなくすかとかも調べたりしましたがなかなか自分の肌や体調に合うものがなくやはりいつものようにカミソリなどで手軽に出来るものを選んでしまいます。

失敗をしないように、日々研究中です。

現在所有している自動車を売却する際には、新車に買い替えを行うディーラーにおいて対応される方も見えると思いますが、下取り金額がとても低く見積もられてしまうケースも有りますので注意が必要です。

保有していた車買い取りを依頼した際に、中古車の相場価格では15万円は堅いとと考えていたのですが、実際にディーラーから提示された金額は10万円と低い金額であり、驚きを覚えました。

私は納得がゆかないので、もっと高い価格で購入してもらう方法をインターネットで探していたところ、一括見積もりサービスの利用がお勧めとの情報を得まして実際に利用してみたのです。
最初は多くの会社から見積もりをもらうのが億劫でしたが、実際には自動車に関する基本情報を入力するなどして査定会社を選定すれば、数日のうちに査定額がメールなどで送られてきてとても簡単に利用できます。
そして各社の見積額を確認した所、金額には多少に違いが有るのですが、殆どが相場価格かそれ以上の値段を提示してきました。
これには嬉しくなり一番高い価格を提示した会社に連絡して最終見積もりをもらう為に自宅に来てもらったのですが、その業者は更に高い金額を提示してくれて、当初の見積額の18万円にプラス万円もアップしてくれたので最終決定することが出来たのです。
この様に車買い取り額が大幅アップするケースばかりで無いかもしれませんが、複数の見積もりを比較する事が大切となります。

ちょっと学生時代に思いをはせていたのですが、もうすぐやってくる夏休みの間ってどこで勉強するのが一番良いのかなと考えました。

もちろん人によりますが、私なら家でしょうか。なんとなく集中できるような気がするんですよね。

本来ならテレビや漫画などの誘惑があるため外でやる方が良いと自分でも思っていて、できることならばそうしたいのですが、身体があまり強くないため外で体調を壊したときのことを考えると怖いのです。

こういう理由から、邪念を取り払って勉強できるのは家ですね。

でも図書館とかの雰囲気も好きなので本来ならそこでやりたかったです。

私たち結婚してもうすぐ8年目になります。8年と聞くと長い感じがしますけど割とあっという間だったなと感じますね。

ダンナさんは子供の面倒をみるのも、家のことにも協力的なので、少なくとも私の周りの主婦友達と比べて恵まれているほうだろうなと感じてます。

そのダンナさんなんですが最近よく頭が痒くなるらしく、頻繁に掻いてしまって頭皮が荒れてしまうようになってしまったんです。

仕事から帰ってきた時に脱いだスーツの肩の部分にはフケらしきものもチラホラとあるんですよね。

私はともかくとして、職場なんかではこういうことに敏感なひともいるじゃないですか。特に若い人ならよく見ているはずですからね。

そうなると上司としてこの清潔感のなさはどうなのかと・・・。そう思われるのはマイナスなので私も何か協力してあげないとと思いましたね。

でちょっと解決方法を調べてみたのですが、こういった頭皮トラブルにはまずは保湿をした方がいいみたいですね。(頭皮 保湿

保湿用の美容液を使い始めてからもうすぐ三週間ほど経過するんですが頭皮の荒れもだいぶおさまってきたようです。

痒みも以前ほど感じなくなったせいかフケはほとんどみられなくなりましたね。

5月も後半に入り少し暑いなと感じる日がちょっとずつですが増えてきました。

遂にこのシーズンが始まっちゃったのね。。。とちょっと残念な気持ちにもなるワケがあります。

それは汗をかいてしまうことによる私の脇のニオイが心配で心配で。。。

日中に買い物に出掛けたりするともう脇汗が大変なことになるからこれくらいの時季になると憂鬱でイヤなんですよね。

当然のごとくデオドラントで汗対策をするのですが、ここ数年はなかなかこれだと思えるような使いやすいものがなかなか見つからず困ってました。

ニオイや汗を抑えるパワーはそれなりにあるなと感じられても肌がかゆくなってしまったりとかで、ドンピシャな感じのものがなかったんです。

でも今年は割と新作でよさそうなものがわりと多いと感じます。※脇汗デオドラント.net

肌に塗っても痒みの心配となる要素を無くしたり、汗そのものを抑える成分を使ったものなんかもあったりしますからね。

それに容器もコンパクトになってたり。中には1回使い切りで衛生的に塗れるクリームを見つけたときは感心しちゃいました。

何年か前からこういうのがあったら良いのにって思っていた商品がやっと今年になって出てきてくれたな~という感じですね。

なので今年は以前ほど悩まされることもないかなと思っていますね。

お年玉というものは一体、何歳まで貰ってよいものなのでしょうか。
私は確か、親からお年玉を貰ったのは高校生までだったと記憶しています。
高校を卒業してからはお正月になってもお年玉がもらえずちょっと寂しく感じたものです。

大学に行き始めて学費や仕送りだったりで負担をかけていたはずですから当然なんですけど。

そのころからバイトもするようになりましたね。そんな大きくないセレクトショップでの服屋バイトでしたが、当時は何もかも新鮮でしたし自分で自由に使えるお金を稼ぐという喜びのほうが大きかったです。それに仕事を覚えていく楽しさってのもありましたし。
話を戻して何歳までお年玉を貰えるのかは、それぞれの家によっても違うようで、私の友達は二十歳を過ぎても親からお年玉を貰っていたと言っていました。

その友達は、1万円はもらっていたと当然のことのように言っていました。今でも貰っているのと訊ねると、笑って誤魔化されてしまいました。

私は20代の頃に交通事故で足を骨折してしまい、4ヶ月間の入院が必要になったことがあります。
ベッドの上であまり動かない生活をしていましたし、友人や家族から差し入れてもらうお菓子や果物などを食べていたので、あっという間に太ってしまったことを覚えています。
足の怪我が改善した頃には、10キロも体重が増えており、初めて肥満の悩みを抱えることになったのです。
医師にも、標準体重に戻しなさいと注意されたので、足の負担を減らすためにダイエットにチャレンジしました。
天気の良い日は、毎日1キロから1.5キロ程度の距離をウォーキングしたり、間食を控えるようにして、栄養のバランスの良い食事をきちんと摂るようにしたら、半年で5キロ近く痩せていました。
5キロ近く体重が減ると、見た目の印象が良くなったので、自信が持てましたし、腰痛や膝痛なども改善したので、健康のために標準体重を維持することは大切です。
その後20年近くが経って、40代に入り更年期の年代になったので、以前と同じ量の食事を食べていると太りやすくなったため、1キロ体重が増えたら、筋トレやヨガなどの気軽にできる運動を続けています。
今までいくつかのダイエット法を経験しましたが、無理なく、長く続けられる方法を選ぶ必要があると実感しています。
年齢を重ねると基礎代謝が落ちてくるので、筋トレなどの運動をして、体の筋肉量を増やすことも大事です。
若い頃は中年期よりも痩せやすいですから、早めにダイエットにチャレンジをしておくと後で大変な思いをしなくても済みそうですね。

自分が親になって、子供の参観日に行くようになり気が付いたことがあります。
それは私が小学校の頃、もう25年以上も前の時代ですが参観日に来る母親の服装は今よりもかなりフォーマルであったことです。
教室は化粧品でむせかえるようなこともありました。
母は参観日の前日か当日か忘れましたが美容院で髪をセットに行き、その頃はツーピースなる結構鮮やかな色のスーツのようなもので来たことが多かったと思います。
自分の母はとりたててて派手なほうではありませんでしたが、これでふつうだったのかもしれません。
しかし、今の時代、学校に行くときにフォーマルでは完全に浮いてしまいNGです。
何だか自分は仕事が忙しくて、ということをアピールするようですので、仕事の途中で参加する場合もカジュアルなものにわざわざ着替えてから行くほど気を遣います。

昔は、参観日もハレの部類だったのかもしれないですね。きっと・・・。